2006年10月25日

06.10/25のDia Lee:ぼくが最近、発作的感覚的突発的ブログの書けない理由

「ぼく」なんて一人称を使うのは久しぶり。
たぶん、1年8ヵ月の中で、3回目くらいか?

ELM、という三人称を使ってきた理由は、
客体化のためだと思うけど、今日は一人称。

三単現は、三人称、単数、現在、
で今、わかった。
このブログは、三単現を狙っていたのだ。

それは、ともかく、本代、違う! 
本妻、これも、違う!!

本題。

ミクシィ、はともかく、
まぐまぐ版「MOVIE TRAP」を始めて、
妙に意識しているんだな、
ちゃんとしたものを書かなくては、
と意識しすぎているんだ、と最近思う。

だから、筆? 入力が進まない。

舞台を「まぐまぐ」に移して、
今までの調子で発作的感覚的突発的ブログに
した方が、むしろ面白いかも、なんて思っている。

ランダムで、アクシデンタルな訪問者より、
確信犯的な読者が欲しくなった、のだと思う。

こういう心境の変化が、今日、わかった。

「善は急げ! 悪はもっと早い!!」

と、逝きますか、どうか?

2006年10月24日

06.10/24のDia-Lee:100,000人突破!!

開店1年8ヵ月、お陰様で
訪問者100,000人を
突破しました。

ありがとうございます!!


今日は祝賀会(100,000人突破とは無関係)
ですので、夜の書き込みはできません。

悪しからず・・・。

2006年10月23日

06.10/23のDia-Lee:じっと手を見る

石川啄木ではないけれど、
じっと手を見る。

中指と薬指の下に「井」の字を
もっと複雑にしたような手相。

昔、中学の頃、手相を勉強したのに、
すでに覚えていない。忘れた。

それが何歳を顕し、何事を予言しているのか、
今は、わからない。

ただ、似ている手相の持ち主は、
横尾忠則と野坂昭如しか、いなかった。

その記憶だけは、強固に、今も、残る。

2006年10月22日

06.10/22のDia-Lee:セレンディピティ

朝刊を読んでいたら、新しい言葉を知った。

「セレンディピティ」

ELMの身の上に起きるさまざまな偶然を、
今までは「シンクロニシティ(意味のある偶然:共時性」
と思ってきたが、どうやら違うらしい。

思わぬものを偶然に発見する能力。
「偶然をとらえ幸運に変える力」と表現される。

「世の中には誰かが見つけてくれるのを
 じっと待っている宝物がある」

その宝物に気づくには、強く願い続ける意志と、
地道な努力の積み重ねが必要だ。

小さな変化を見逃さない。
「玄人発想」に縛られない。
異分野に興味を持つ。
環境を変える。
論理的に考えるといった心がけも不可欠。

そしてリスクを恐れず
「当たり前のことを当たり前に実行する」

そういう下地のあるところに
幸運はひょいとやってくるという。


あの「ゲージ」の発見も、
セレンディピティのお陰のような、
気が、してきた。


今日の文章のほとんどは、
朝日新聞朝刊の読書欄、
梶山寿子さんの文章を
引用させていただきました。

2006年10月20日

06.10/20のDia-Lee:ワーキング・ディクショナリー

buta-muchiは、ELMが帰宅して
食事している時に勉強している。

箸を動かしている時に、
突然質問してくる。

「おっ父、『農園って英語で何?』」


長い読者の方は、ご承知でしょうが、
ELMの家では大きくなって「パパ、ママ」から
「お父さん、お母さん」に言い換えるのは大変と思い、
「お父さん、お母さん」で育ててきたのですが、
幼い頃の「おっ父、おっ母」という言い方を許していたら、
今でも、そう呼びます。


「ファーム、F・A・R・M」
そう答えたら「あっ、合ってる」

知ってるなら、習ってるなら、
訊くなよ!

ELMは、いつも、この食事時間中、
びくびくしている。

質問されると、親の沽券を賭けて答えようとして、
胃に集まっている血流が、一気に頭に環流して、
疲れる、から。

ELMは、生き字引じゃあ、ないぞ。
答合わせに使うなよ。

何で、何でも知っていると、
勘違いされるのだろう。

年とるほどに、知らない事が多いと
思っているのに・・・。

そう言えば、昔、中学の時。

「ELMはワーキング・ディクショナリーだから」
と言われた事が、あった。

「おいおい、それはウォーキング・ディクショナリーだろうが」
と、突っ込めなかった。


今日は、何か、自慢しているような、
卑下してるような、変な内容になったね。

嫌な事が、あった、せいさ。

だり〜な、という気持ちと、
面白れ〜じゃん、とことんやってやる、
という気持ちがクロスしているから。

ELMの本性は、例によって、
ひっそりとひそかに、暮らしたい。


でも「ワーキング・ディクショナリー」って、
案外、正解、かもね。

2006年10月18日

06.10/18のDia-Lee:週刊誌のエッセイの文字数は・・・。

どうも最近、特に「MOVIE TRAP」に
熱心になれない理由がわかった。

週刊誌、まあ、今は「週刊文春」」しか
読んでいないが、連載エッセイの文字数を
ご丁寧にも数えたのだ、1〜2週前、電車の中で。

タイトルを書くと、差し障りがあるような気が
するので控えるけれど、400字詰め原稿用紙で
1頁の場合、2枚半から4枚半。

つまり1000字から2000字弱。
結構、幅があるのだ。

でも、ELMの書き飛ばしに比べれば、
分量がある。しかも週1。

そんでもって、思ったのは、
多分内心思ったのは、週刊で質をめざす
レビューにしようと思ったのだね。

だから、ちょっと最近、
ペースダウンしているようだけれど、
そんな試行錯誤の最中、という事で
許して。

この文章さえ、直接入力だから、
文字数がわからない。

ちなみに、文字数と原稿料は、
比例しないのだろうね。
関係ないのだろうね。

連載エッセイのお気に入りは、ほとんど、すべて。
これって、かなり珍しい。

だから、今も買っている。


訪問者100,000人まで、あと少し・・・。

2006年10月17日

06.10/17のDia-Lee:一般ですか?

仕事では、ハード&タイトなスケジュールを
組む事もあるけれど、プライベートは基本的に
ソフト&ルーズな生活で、ビデオ観ながら朝酒で、
そのまま二度寝なんて事も、1年に1回くらいは、ある。

時々、3ヵ月に1回くらいか?
特に横浜以北に出かける時、
ハード&ヘビーな予定を立てたり、
ハード&ヘビーに、なったりする。

昨日は、いつもの出勤時間と変わらないくらいに
家を出て、大森の検診センターへ。

1時間半もかけて到着したのに、
入ってから出るまで、きっちり15分。

次の予定は、川崎に出来た「ラゾーナ」だけど、
あまりにも早い。

ブレークしたノートPCを、ヨドバシカメラに
持ち込むにも早い。

ちなみに「ラゾーナ」は、
スペイン語の縁を表す「ラゾ」と場所を表す「ゾナ」の
合成語で、スペルは思い出せない。

鶴見に行って、先日の結婚式をVHSに
ダビングしたテープを新婦に届ける。

まだ早い時間だったので、店長に預ける。
それでも9時半前。

ヨドバシに着くと9時20分。
旧IBM前の広場でぼ〜として
時間をうっちゃり、PCドックへ。

「1ヵ月くらい掛かりますけど」

「良いよ良いよ」

「それより、この1〜2年で何回も故障してるから、
 キチンと直すようにメーカーに言っておいて」

ほぼ、そのまんま備考欄に書いてる。
どっちみち、そこのメーカーの商品は、
今後一切買わないから、何て事は、言わない。

そして、ラゾーナへ。
(省略)

朝ご飯兼昼ご飯も省略。

「ブラック・ダリア」を観るために、
チネチッタの切符売り場へ。

そこのお兄さんが
「一般ですか?」と聞く。
「はい・・・」

(変な事訊くな〜?
 えっ? シニアに見えるのか?)

観終わって、1ヵ月定期点検のミラジーノを
取りに行き、帰宅して水漏れしていた水道のパッキンを
替え、ELMの一日は「ほぼ」終わったのでした。

そして、今日。

「一般ですか?」と言うのは
いつものライトグリーンのキャップ、
同色のヘンリーTシャツ、ポロのデニムシャツ、
濃紺のジャケット、パンツはモスグリーンの
コーデュロイ。

そんでもって(大)学生と間違えられたのではないか?
と思い至り、bambiに言ったら、ひ・と・こ・と
「まさか!!!」


2006年10月14日

06.10/14のDia-Lee:沢尻エリカ? 沼尻エリカ?

sawajiri.bmp

別に受けや客引きを狙っている訳ではなく、
一度間違ってインプット、インプリンティングされると
修正が難しいと思うのは、よくある事だけれど、
この人の名前には苦労する。

最初に沼尻と誤読したので、
テレビや雑誌で、活字で眼にしても、
ヌマジリエリカと読んでしまう。

字画は1字しか違わない、のに、
思いこみとは恐ろしい。

完璧を完壁、
独擅場を独壇場、と間違えるのは、
まあ許せる(ホントは自分が許せない)けれど、
間違えるのは、眼が悪いせいか?

意識すると、余計訳がわからなくなる、
のは昔からで、サン・テグジュペリなのか、
サン・テグジョベリなのか、
サン・テグジュベリなのか、
一度迷路にはまると抜け出せない。

おまけに沼尻エリカもいるらしい。

で、沢尻エリカって、何の映画で
観たんだっけ・・・。

2006年10月12日

06.10/12のDia-Lee:振動病?

他に予定がなければ毎日、
15時半から1時間半、
グラインダーを使って
工具を改造している。

もうだいぶ慣れてきて、
今日は5本ほど荒削り。

終わって指がテーブルの角に
触れたら、何か変。

当たった所から手首に向かって、
アクティブソナーのように、
カーン、カーンと振動が伝わる。

面白いけど気持ち悪い。

これって、振動病?
もう3ヵ月以上もやっているけど、
こんなの初めて。

反対側の指で弾いてみる。
腕が、震えはじめた・・・。

制御不能までに震えて、外れた。

いかん!
えせエッセイ、になってしまう。

2006年10月10日

06.10/10のDia-Lee:ミラジーノで箱根を爆走?2

s-mr-g.jpg


箱根の二日目は雨で、
なぜか慣らし運転から
二日目の話になりますが、
芦ノ湖から宮ノ下の行程で、
凄い濃霧に突入しました。

右へ左へのS字カーブを、
気分的にはかっ飛ばして来て、
後で聞いたらbambiは気持ち悪かった、
と言いました。

buta-muchiは、怖い、と言います。
何言ってるんだ、運転している方が
よっぽど怖いんだ。

ジェット・コースターみたい、と言います。
何言ってるんだ、子供の時は身長が足らず、
大きくなってからは怖がって乗らず、
ジェット・コースター乗った事、ないだろうが。

何て事を言い合っていたら、
前方10メートル先の先行車が、
消えました。

すっ、と白霧の中にフェードアウトしました。
限界です。そこに突っ込んでいく度胸はありません。

横道に入って車を止め、しばらく様子を見ます。

室内を見渡したら、結構広い感じです。
大人3人と大人体型の中坊が乗っているのですが、
狭さを感じません。

そう言えば、駆動感もひとりで来た時と
あまり変わらないような気がします。

そんな事は、ないはずですが、
車に無条件の愛着のようなものを感じたのは、
ミラジーノが初めて、です。

2006年10月09日

06.10/9のDia-Lee:MCが新郎の名前を間違えた・・・。

ELMの行く所、小さいけれど
妙な事が起きる。

先日の結婚式では、
MCが新郎の名前を間違えた。

新郎は東海林(しょうじ:もちろん仮名)と
言うのだけれど、MCは「とうかいりん」と呼ぶ。

ELMは新婦側のゲストなので、
まあ疑問にも思わないのだけれど、
何となく場内がざわめく。

MCにスタッフが近寄って来て、
何か言うのだけれど、何回か連呼した後
謝って「しょうじ様」でした、と訂正する。

フリガナが「とうかいりん」となっていましたので、
とつまらない言い訳をする。

ELMがフォローできる場面ではないので、
放っておいて、進行が戻るのを待った。

やがて、新郎新婦に馴れ初めを訊く場面になって、
新婦が「実は私も最初は『とうかいりん』と思っていました」
と発言し、場内は爆笑に包まれた。

課外スタッフだった新婦は、
平安美人風のおとなしやかな美人だが、
時に機知に富んだ反応をする人で、
只者ではない、と思っていたが、
やはり只者ではなかった。

この人と知り合いで良かった、と思ったね。

ところで、なぜ「東海林」と書いて「しょうじ」と
読むかと言えば、昔「荘園」の管理をしていた人は
「荘司」と呼ばれていたのだが、
その中に「東海林(とうかいりん)」さんがいて、
いつの間にか「東海林」と書いて「しょうじ」と
読まれるようになったのが真相。

だから「東海林」と書いて「とうかいりん」と
呼ばれる苗字の人もいる。

一粒で二度三度美味しい、
向田邦子風エッセイ、でした。


隣のおばさんを殺したのは、
東海林(しょうじ)だった。

だから、こんな事を、今でも覚えている。

2006年10月06日

06.10/6のDia-Lee:ミラジーノで箱根を爆走?1

mr-g-d.jpg

ミラジーノで、箱根の七曲がりを
爆走?してきました。


慣らし運転をしていなかったので、
前々日に下見を兼ねてひとりで出かけました。

箱根湯本で一服してから山登りするはずが、
いつも利用している無料駐車場への左折地点を間違え、
そのまま直進、恐怖の箱根の剣へ突入です。

軽では箱根はきつい、と聞いていましたが、
それほどでもありません。

ギアをセカンドにしたら、
長い坂での加速はともかく、
それほどのストレスは感じませんでした。

しかし、大平台あたりの七曲がりでは、
久しぶり、新車という事もあって、
まるでいつ終わるともわからない
無間地獄を突き進んでいるようでした。

小涌園手前の脇道に停車して車を降りたら、
腕が緊張と筋肉痛でプルプルしています。

車置いて帰ろうかな、と思いましたね。
基本的にELMは軟弱ですから。


それはともかく、今の軽は凄いです。
他の軽は知りませんから、
ミラジーノは良いです。

路面のグリップ感、ハンドリング、
小型車(前のマーチ)より良い感じです。

bambiの妹が、試乗もしないでよく買うね、
と言ったそうですが、ELMは
そういうキャラなのです。


まぐまぐ版「MOVIE TRAP」は、こちらです。↓

http://blog.mag2.com/m/log/0000208683/

2006年10月04日

06.10/4のDia-Lee:秋休み

2〜3日、ブログをお休みします。
今回はノートPCがブレイクしていますので、
旅先からはレビュー送れません。

転居した「MOVIE TRAP」を宜しくお願いします。

http://blog.mag2.com/m/log/0000208683/


実は昨夜、隣人Bのお祖父様がご逝去され、
トリオの仕事をコンビでやる事になりました。
(ELMは最近、後見人ですので直接のタッチはありません)

心配はしていないのですが、
心は動きます。

しかし、運命です。
どんな条件でも成果を出すのが、
このチームの鉄則です。

ひとりひとりがワンマン・アーミーだからこそ、
ELMのタスク・フォースは強いのです。

2006年09月30日

06.9/30のDia-Lee:明日は結婚式

今日はまだブログを書いていない事に気づき、
とは言うものの、ネタは一杯あるのに(半分は見栄)
気力がない。

でも、明日は和解、違う! 若い女友だちの結婚式。
前の晩から、多幸感。

スピーチも、今回は、ないし、
会場は会津若松よりはかなり近いし、
只々、言祝ぐ、寿ぐ気持ちで一杯。

一日早く、おめでとう、
と極私的ブログ。

2006年09月29日

06.9/29のDia-Lee:答が「戦略の本質」の中にあった!!

「第5章 朝鮮戦争−軍事合理性の追求と限界」の最後に、
その一文は、あった。

『何かをなして失敗した場合は検証されるが、
 何かをさせなかった場合の結果は
 どのように検証されるのであろうか。

 実行されなかったことの誤りを実証するのは難しい。
 成功したかもしれないことをやらせなかった場合の機会損失は、
 誰が責めを負うべきなのだろうか。

(中略)

 いいかえれば、作為、無作為をめぐる
 責任の所在ということである』


心は、決まった。

責任者とは責任を負う者であり、
責任を負わない者には、無籍人になってもらう。

(あまり上手い地口、駄洒落とは言えない。反省)

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06.09.29のDia-Lee:デンタル・ホリック

突然、歯磨きに凝りはじめた。
何と忙しい人生よ、と思う。
(チマチマは、しているが・・・)

朝、昼、三時、夜、と磨く。

幸い、と言うか、不思議と言うか丈夫と言うか、
歯茎からの出血は、ない。

子供の頃、歯ブラシは1ヵ月しか保たなかった。
すべての男は消耗品だ、と見抜いたのは、
確か村上龍だが、すべての生活用品は消耗品だ、
と気づかせたのは、歯ブラシが最初だった。
(単に力入れ過ぎなのだが・・・)

それが今では、歯ブラシの耐久性向上に
驚いている。

腕力が落ちている、と言う説も、ある。

ライナスの安心毛布ならぬ、
ELMの安心歯ブラシ、と言う説は、
今、思いついた。

そうなると、ストレスは何だ、となるが、
ブログネタのために日夜あくせく、汗臭(あせくさ)、
浅草しているわけでも、ない。

やはり、生活習慣病なのです。


まぐまぐのMOVIE TRAP は、こちらから。

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2006年09月27日

06.09.27のDia-Lee:巾着田の彼岸花

higan-bana.jpg

もう何年も前に、bambiが庭に植えた
赫い彼岸花が白く咲き、以来ずっと
白く咲き、今日も食卓の上です。

あでやかなような、おぞましいような
燃える朱色でお馴染みの彼岸花が白いのは、
不思議を通り越して、神秘です。

彼岸花は、異名が多いのです。

烏枕(からすのまくら)
狐剃刀(きつねのかみそり)
死人花(しびとばな)
曼珠沙華(まんじゅしゃげ)

416の方言があり、
一説には俗称は1000以上と言われます。

笹沢佐保の木枯らし紋次郎では
「赦免花は散った」と言うタイトルにも
なっています。

山口百恵は「曼珠沙華(まんじゅしゃか)」
と唄っています。


埼玉の巾着田(きんちゃくだ)に
行きたくなりました。

今、食卓の上の白い彼岸花は、
崩れかかっています。

不思議な風情、です。
朽ち果てる寸前の骸骨のようです。

穏やかならざる表現と思わないで下さい。
それはそれで、美、なのです。

妙に心が、落ち着いてきました。

2006年09月25日

06.9/25のDia-Lee:世界が崩れていく予感の中で・・・。

本当は、グルマン民族で「熊や 本店」の話を
しようと思ったのですが、
子供が犠牲になる事件事故や、
訳のわからない焼殺虐待事件が続き、
気分は、ブルー、です。

「約束通りの午後」を信じて生きてきましたが、
自分だけ約束通りでは、我慢できない、
事に気づきました。

「摂理」が呼んでいます。

06.9/25のDia-Lee:お引っ越し

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七転八倒支離滅裂軽佻浮薄付和雷同の
MOVIE TRAPの新作と旧作の特選は、
下記のアドレスに転居します。

http://blog.mag2.com/m/log/0000208683/


引き続きのご愛顧を宜しくお願い致します。
購読登録してくれると、嬉しいよ。

「ヴァイブレータ」「ワイルド・フラワーズ」は、
すでに転居済みですわ。。。

2006年09月23日

06.9/23のDia-Lee:訪問者が100,000人を超えたら。。。

このブログをはじめて1年半。
もうすぐ訪問者の方は100,000人を超えようと
しています。

ありがとうございます。
ノートラ、ノーコメに近いのに、
ありがとうございます。

ほぼ毎朝、ほぼ毎夜、
書き連ねて、自分の実力がわかりました。

潜在能力、というか、ネタ作りの力は、
あるな、と納得しました。

今度は、もう少し深みをめざします。

数日前にも書きましたが、
メールマガジンを発作的にはじめました。

癖が強いように思うかも知れないけど、
本人は淡泊で、同窓会に欠席しても、
誰も気づかない、話題にも上がらない人が、
実は、理想です。

それは、ともかく、
少しずつ、メルマガにシフトしていきます。


だから、お願い。
購読登録して、して、して、
お願い・・・ぐすん。

(おかしいな、本当は、
 こういうキャラではない、のですが・・・)


http://blog.mag2.com/m/log/0000208683/
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