2007年06月23日

07.06.23のDia-Lee::はセミコロン?

隣人Bが作ったエクセルの表計算を
変えようとジタバタしていましたが、
上手く行きません。

ELMは、基本的に自助努力の人ですが、
今回は限界です。

本人を呼んで訊きます。

「そうなんだ。ここにこれ(:)を入力すれば良いのか」
「ところで、これって何?」

「セミコロン、です」

こんな事も知らないのか、この人は?
という波動を感じますが、気にしません。

正確には、こんな事「は」知らないのか、
この人は? ですの波動です。
ご本人の名誉のために添えておきます。

こんな事「は」知らないのです、ELMは。

(教室にいて授業にはいなかったELMです。
 幽体離脱が得意です。仕事中でも)

隣人Bは、旧東京都立大学出身です。

ELMは東京大学と同じく略せば東大ですが
「きょうよう」が違うと自嘲していた大学の
出身です。

そんな事はともかく、
今夜はELMのバカさ加減を
広めようとブログを立ち上げました。

でも、一応調べるのですね、
ネットでセミコロンを。


結論。

「:」は「コロン」だろうが(怒)
「セミコロン」は「;」だろうが(憤)


という訳で、記号ひとつで
ブログネタが生まれます。

ありがとう、隣人B。

(休み明けにはしばいたる、
 と思ったが、別仕事じゃん)
posted by ELM at 21:00 | ☁ | Comment(1) | TrackBack(1) | site4:その日暮らしのDia-Lee | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月22日

07.06.22のミュージック・モルダー:カラオケでまわりを巻き込むために

今日のタイトルと中身は、
関係ないと思います。
今日のタイトルは、いわば、
キャッチみたいなものです。

修学旅行のバスの中で、
満足に歌も唄えないくらいシャイ、
だったのに、いつからかカラオケで
唄えるようになりました。

(おかしいな、今日は大東亜戦争の
 発端のひとつ・・・オレンジ・プランを
 書くつもりだったのに)

サザンの歌を唄えなくなったら、
ELMの青春は終わりだと思ったのは
いつでしょうか?

「ミス・ブランニュー・デイ」
唄えるように、なりました。

尾崎の歌を唄えなくなったら、
ELMの青春は終わりだと思ったのは
いつでしょうか?

「15の夜」
「アイラブユー」
唄えるようになりました。
「卒業」も。

グレイの歌を唄えなくなったら、
ELMの青春は終わりだと思ったのは
いつでしょうか?

「HOWEVER」
何とか、唄えるようになりました。

元ちとせの歌を唄えたら、
ELMの青春が終わっても良いと思ったのは
いつでしょうか?

今日です。

「ハイヌミカゼ」
このファルセットは、
まだ出せません。


で、回答です。

いろんな思いはありますが、
ELMは自分が気持ちよくなるために
カラオケをしません。

相手が気持ちよくなるために、
カラオケ、します、練習します。

だから、いつも
相手の魂に届くように、
唄い方の工夫をします。

ところが、bambiはカラオケが嫌いです。
だからELMは一度もbambiの前で唄ったことが、
ありません。

オチは、これです。

わかるかな〜、わかんねぇ、だろうな〜。

実は、ELMも・・・。
posted by ELM at 21:04 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(1) | site8:ミュージック・モルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月21日

07.06.21のDia-Lee:メンタルヘルスマネジメント検定

帰りの電車の中では、
まだお仕事モードなのか?
ブログネタがたくさん出てきて、
メモしたりします。

その癖、帰宅して食事を終えると、
まるで神経がバラバラにほぐれて、
さらにほつれてしまいます。

メモ帳さえも見るのが面倒。

で、昨日頼んでアマゾンに発注して、
今日届いていた本の話をします。


隣人Aは今、検定オタクで先日は
日本語検定を受検してきました。

ELMの日録を読んで、もう1日早く書いてくれれば
「月旦(人物評)」を間違えなかったのに、
とブツブツ言います。

次?は「メンタルヘルスマネジメント検定」だそうです。
資料を見てピンと来ました。

必要な物は必要な時、
必要な場所に現れます。
今が、その時です、
直観です。


なかなか近所の本屋にも、
東京の大手本屋でも見つからないので、
ネットで頼んだのです。

今から、梱包を開きます。


1種、2種、3種とありますが、
面倒なのですべて発注しました。

繊細で乱暴な性格は変わらないものです。
posted by ELM at 20:49 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | site4:その日暮らしのDia-Lee | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月18日

07.06.18のMOVIE TRAP:武士の一分

この映画は、何を描きたいのか?

どんな形であれ、映画にはカタルシスが必要だ。

静かであっても構わない、
乱暴であっても構わない、
だるくても構わない。

起承転結がなくても、構わない。
でも、ちょっと、酷すぎる。


不治の失明を告げる時、
置いた手持ち行灯?がシーンの最後には、
置いた場所が変わっている。


禄を保証される場面で
「お裁き」と言う。

違うでしょう。
出たのは「お裁き」ではなく、
「お沙汰」でしょう。


木村拓哉の剣の強さはわからず、
板東三津五郎の汚い剣の強さも
わからず。

だから、対決が盛り上がらない。

緒方拳は、なぜ標準語を
話しているのか。
キムタクとどういう関係なのか。

第一、殿を待つ間、
蚊を叩いて待つ武士が、
何処にいる。

我慢に我慢を重ねて、
武士の一分を通す事の
激しさが何処にも、ない。


盲目の剣士の修練の刻苦もなく、
決闘場面の激烈さもなく、
この映画の何処に共感すれば、
良いのか。

身寄りのない妻は、
何処に身を寄せていたのか。


真田広之でやめておけば良かったのだ。
むしろ、真田広之三部作こそ、
観たかった。

彼なら、何とか、形にしてくれた、はず。
posted by ELM at 20:58 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | site1:MOVIE TRAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月16日

07.06.16のDia-Lee:NOVAnashi

10年前の事ですが、
CEOから英会話教室に通え、
との下命を受けました。

高校の受験でようやく、
何となく英語を勉強した気になった
ELMに、何でこんな業務命令が
下るのでしょう?

(それまではアンチョコで
 対処してました)

それはともかく、
駅近くの英会話教室を
何件か訪ねました。

本代です、違う!
本題!です。

(日本語は同音異義語が多すぎます。
 それは何故かと言えば、省略)

最初の教室がNOVAnashiでした。
今でも覚えています。

曲がったメガネを掛けた女性が、
クラスを決めるために実力検定をします、
と言いました。

願ってもありません。

しかし、有料と言うのです。
そして、受けたら入校してもらいます、
と言うのです。

ふざけるな、と思いました。

記憶で書いていますが、
事実です。

何とか脱出。次に行ったEAMONは、
ホントにイーモンで、
違った意味でマン・ツー・マンの
地獄の1年を過ごしました。

仕事に関係する和文を英訳し、
添削を受けた文章を翌週には
暗唱するという生活が
1年続いたのです。

でもK・T先生は、
非情でしたが、
ELMをスマートと言ってくれました。

閑話休題。
それはさておき、
本題に戻ります。

NOVAnashiの酷い応対の件は、
事あるごとに身近の人に言いました。


それでも10年間、世の中には
欺され続けた人がいるのですね。

嘘か誠かは自分の眼で確かめるか、
信頼できる人の意見を聴け!

嘘か誠かを確かめる眼を磨け!
欺されるのは自分の力不足だ。

さて今回は、まるで水に落ちた犬を
撃つような内容ですが、10年も
気がつかないなんて・・・
バブルも10年続いた事を、
この国の人は忘れたのですね。

10年後にはじける企業、
国家を見極めるのは、今だという事ですよ。

あの年、胃潰瘍になって入院したのは、
このせいではありません。

また別のドラマが、あります。

嗚呼、何と、忙しい、人生なんだ。
posted by ELM at 21:24 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | site4:その日暮らしのDia-Lee | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月15日

07.06.15のメンズアンアン:秘密のダイエット法2

思い出しました。

10余年ぶりに買ったジーンズに
躯を合わせるために減量をはじめた、
のでした。

DIETには国会の意味も
あるのですが、
そんな事は置いておき。

食事はいつもの1.5倍くらいの
ペースで、ゆっくり沢山噛んで
満腹信号が脳味噌に届くようにします。

とりあえず、それでOKです。
半分も食べない内に
箸が重くなります。

あとは、それを毎日、例の呼吸法と
共に続けるだけです。


「危機管理最前線」の感想を書こうとしたのに、
またしても違う話になってしまいました。


こんなにのんびり、呆けていられるのは、
家にいる時だけです。

仕事中は、周りがスローモーションに
見えます。


スローモーションと思われている
Tさんだけが、内心超スピードで
働いているのが見えます。

つい、お茶缶を差し入れしました。
posted by ELM at 21:01 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | site7:メンズアンアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月13日

07.06.13のメンズアンアン:秘密のダイエット法

過激な腹筋運動したり、
極端な減量をして痩せるのは、
良くありません。

若い頃、3ヵ月で10キロほど
ダイエットした事もあります。

体力の消耗とリバウンドが激しくて、
減量前より太ったりして、
困った記憶があります。

上に上がってこないズボンと
下に下がってしまうズボンを
両手に持ちながら悩むのは、
なかなか哲学的な経験でした。


鼻から息を吸いながら、
お腹を凹ませます。

ゆっくりゆっくり調息します。
1、2、3、4、5、
6、7,8,9,10。
気持ちは下腹部に集めながら、です。

数え終わったら今度は、
口から息を吐き出しながら
お腹を凸らませます。

調息は、同じです。

1週間に500グラムくらい
減らす覚悟? 余裕? で1日
5回から10回、駅で電車を待つ時や
休憩の時に行います。


何て事を書こうと思っていたら
「文藝春秋」最新刊にBMI
(体重÷《身長×身長》)が
24くらいで死亡率が一番低い、
なんて記事を読んでしまった。

この数値より低くても高くても、
死亡率は上がるそうです。

そんな事はどうでも良いし、
決めるのは自分と思いつつ、
何と減量前の体重こそが
「理想値24」なのです。


おはよう、私の地獄。
おやすみなさい、私の修羅。


何で減量(決してダイエットにあらず)
しようとしたのか、思い出せない。
posted by ELM at 21:07 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | site7:メンズアンアン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

07.06.12のMOVIE TRAP:寺島 進

書きたい事は、一杯ある。
書こうと思っている内に
浮き世、憂き世の流れに身を任せてしまう。

気がつけば前回のカキコから1週間。

日本国憲法の成立に関する英国の考え。
日本帝国陸海軍の作戦課、情報課の乖離。
義妹の感動的な結婚式と会場。


なのに、寺島 進の話になってしまう。

結論。

寺島 進は上手な役者と思う。
オーラのある役者と思う。

でもタッパ(背)が低い。
タクボン(川谷拓三)も背が低かった。

でもタクボンの場合、
ピン芸人になってからは、
演出もカメラワークも、
それがわからない作品に恵まれた、と思う。

生命を削った分、発光が大きかった
とも言えるか?

寺島 進の場合(あれっ、愛称はないのか?)は、
カメラワークさえセッシュウしてくれない。

珍しくテレビを見ていて、
CMの寺島を発見し、
この格好良さを、
なぜ映画は生かさない、
と想って・・・もう鯨海酔侯の時間。


鯨海酔侯は、土佐の山内容堂の異名。
レイニーウッド(柳ジョージ)の曲に、
同名がある。
posted by ELM at 21:32 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(2) | site1:MOVIE TRAP | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月06日

07.06.06の錯乱狂記?:EXILE!?

本の山を崩していたら
「EXILE」のCDが出て来た。

えっ? いつ買ったの、聴いたの、感覚。
ELM、そんな趣味あったの?

iPODに注入して持ち運び。


奥田英朗の「ガール」がBRB、
バック・リーディング・ブック。


「リトル・ミス・サンシャイン」は、
シナリオが凄いと思うが、
作りすぎ。

長男のカラーブラインドを、
その歳まで家族が気づかない、
なんて、あり?

空軍アカデミーに合格するまで、
無言の行を貫く根性の本人が、
知らないって、あり?


「司馬遼太郎の世界」を読むと、
昭和が描きたかったのに、
夭折? 挫折したのだと、勝手に思う。


奥田英朗の「ガール」は、
短編の要諦をきちんと押さえている。

短編の切り口は、落とし所。

暗転で終わる展開が多い中で、
この連作は、こんな言葉があったかどうか
陽転、で終わる。

表題作も良いが
「マンション」の
もののわかった岩崎の
伝言が爽やか。


「リトル・ミス・サンシャイン」の
冒頭に出てくる幼児体型の少女
(何しろ肥満下半身)が
ミスコン(美少女コンテスト:ジョン・ベネ批判か)に
出るという発想が凄い。

祖父が、どんなダンスを教えているか、
ミスコン場面まで隠しているのが凄い。
変だなとは思っていたが・・・。


ところで、大東亜戦争を引き起こしたのは、
日本国民ではないか、と思っています。

昭和天皇の終戦の詔勅が、
免罪符を与えたのか?
と思いはじめています。


ペリーの蒸気船が日本に来てから、
まだ150年余です。

ところがこの20年は、
その150年に匹敵する進化のスピードです。


映画評はともかく、
それ以外は難しいと言った、
同窓会での13号倉庫さんの
発言を思い出しながら、
ゴメン。

エグザイルは、パス。
サウンドがヴォイスを邪魔している。


元ちとせの「ハイヌミカゼ」は、
自分でも唄いたい、と思った。

ヴォイスがサウンドを従えている。

posted by ELM at 21:26 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | site10:MEMO乱DUM(錯乱狂記?) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月03日

07.06.03のミュージック・モルダー:尾崎豊「約束の日2」

本棚を整理していたら、
正確には本の山をくずしていたら、
尾崎豊のCDが出てきた。

「THE DAY Vol.2」

発売年を見ると、実に14年ぶり。
ながい、ながい、ためいきが出る。

これ1枚しかないから、
それほど熱心なファンでは
なかったのか?

しかも死後の購入。

長持ちしそうもないタレントがわかるように、
長生きしそうもないタレントがわかる。

思い出した。

7メートルの照明台から飛び降りて骨折した時、
この男を見続けていては、いけない。

そう思った。

そうだ。

14年前といえば、
今の部署に、
異動になった年だ。

収録曲に「卒業」は、ない。

つまり、あと14年はやれ、
という暗合か?










posted by ELM at 09:22 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | site8:ミュージック・モルダー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月02日

07.06.02のBOOK ON:清/順/映/画

seijyun-eiga.jpg

仕事の事は、結果も予定も、
事細かくとは言わないが、
胸ポケットのメモ帳にメモする。

プライベートは、
恐ろしくアバウト。

だから、突然思い出しては、
突き進んでしまう。

(仕事もそうだろ! ってツッコミ
は、Do not please.)

先週の休みは「清/順/映/画」で、
2〜3週間くらい前の書評を思い出し、
開店を待って地元の本屋を探し回る。

ない。

ないのは我慢、できない。

えいや〜と横浜まで出かけたのに
ダイヤモンド地下街の「無隣堂」にも、ない。

近隣で、ここより大きいのは、
ザキの無隣堂。

でも、その時は思い出さず、
昼ご飯をダシに連れてきたbambiが、
joinus(ジョイナス)の詠唱堂を思い出す。

joinusのネーミングは公募で、
JOIN USのリエゾン。

何かのホラーで
「一緒に遊ぼうよ」と訳されていて、
感心した記憶が、ある。

それはともかく、
行ったら、
あったのです。

一冊。

でも、高いのです。

こういう手の本は、
逃すと次は手に入らないよ。

bambiが言います。
違う意味で珍しい本を集めている
彼女のご託宣は、絶対です。

買いました。


一読驚嘆・一気呵成・瞬時読了・天地争乱


自分の監督作品は忘れてしまう、
という清順師に対し、
インタビューア二人の食いつきが、
ドジで、マヌケで、鮮やか。

「清順さんをインタビューすると、
 インタビューする方が多く話して
 いるんですよね」(意訳)

なんて、まともな神経なら、言えない。

対して、師は、怒っているんだか、
はぐらかしているんだか、
まともな反応しているんだか、
わからない。


文字を読むよりも肉声で聴きたいと思った。
微妙なニュアンスを感じ取りたい。

それくらい、この本は、師の映画同様、
スリリングで、つい裏目読みしたくなり。


ELMのできなかった事を、
とりあえず成し遂げてくれて、
感/謝/労/作。


posted by ELM at 21:12 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | site2:BOOK ON | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月01日

07.06.01のメンズアンアン:スキニージーンズ

skiny-j.jpg


10年以上はかなかったジーンズを
買ったのは、いつ、だったでしょう?

洗えば伸びるからと言うbambiの言葉を
信じて、スーツより2インチも細いのを
買ってしまったのです。

しかも、その名も、スキニージーンズ。

文字通りなら肌にピッタリ、だけれど、
実際には躯の線が露わになるジーンズね。

フィッティングルームでは、
平気で我慢できたのに、
いざ街を歩けば、
きつい、苦しい、気持ち悪い。

何とかせねば。
ブルーとブラックと2本も買ったから、
何とかしなければ、タイ米が、違う!
大枚がムダになる。

苦しくない秘密の特訓(後日、多分、紹介)をして、
2キロ痩せ、ベルトの穴は2個も短くなり、
結果、できた前立てのシワはポケットに携帯を
突っ込んでごまかし。


同窓会では、学年1コ下の同い年から
「会う度に若くなりますね」と言われ
「バカは歳を取らないの」と返しつつ、
内心ニッコリ。

健康診断では、受付の女性社員に小声で
「よくお似合いですよ」と言われ、
内心ガッツポーズ。


突然、中2の時の女性担任のELM評を思い出す。

「スタイリスト」

当時のスタイリストの意味は
「見栄っ張り」で、違う言葉で言えば
「ええかっこしい」なのです。

ELM的には、ハードボイルド。
「痩せ我慢」です。


「痩せ我慢」できないオスや
相手のために「嘘もつけない」ヒトは、
ELMの結界内に入れません。

でっ、相手って・・・?

・・・妄想。





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07.06.01のDia-Lee:ベルトの穴

二日前のベルトの穴の件ですが、
実は今止まっているのは、
2番目の穴でした。

半睡? 半酔? で書いていると
こういう事が起こります。

そういえば腰痛が再発しています。
半年ぶりです。

鞄の中に薬が入れたままで、
1週間飲み続け、ようやく
効いていました。

しかし、痛みがないだけで、
少し無理な姿勢を取ると
腰砕けになります。

む〜ん、他愛のない、
身辺雑記のようなブログに
なってしまいました。
posted by ELM at 05:24 | ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | site4:その日暮らしのDia-Lee | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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